#lang(ja)
#title(先端複合演習)
#lang(en)
#title(Studio of Advanced IT)
#lang()

#lang(ja)
講義の概要については,[[シラバス:http://is-education.naist.jp/subjects/preview_detail/1002]]を参照のこと.
#lang(en)
About the outline of this course, please refer to the [[syllabus:http://is-education.naist.jp/subjects/preview_detail/1002]].
#lang()

:&lang(ja);目次 &lang(en);Table of contents&lang();|
#contents2(,1)


* &lang(ja);超実践RT-PBL &lang(en);Expert-level RT-PBL &lang(); [#h97b5bd6]

:概要|
プロジェクトを提案し,資金獲得のために応募し,実践し,そして実社会で評価するという一連のプロセスを学生主体で体験する.プロジェクトのテーマは,フリーテーマまたは課題テーマから選び,各プロジェクトごとにチュータ教員が割り当てられる.各プロジェクトは,学生1~5名程度で構成される.

:目的|
IT3のコースで習得した知識・技術を用いて,社会的に意味のあるプロジェクトを提案し遂行できるようになることが目的.

:言語| 日本語,英語.
:募集人数| 各プロジェクトあたり1~5名程度,全体で最大3プロジェクト程度.
:募集分野| ロボティクス,ロボティクスとセキュリティの融合,ロボティクスとソフトウェアの融合.

:受講条件|
プロジェクトを遂行するにあたって必要となる知識・技術に関する科目群を履修していること(例えばロボティクス系のプロジェクトなら,先端ロボット概論,先端ロボット開発特論I,先端ロボット構成論を受講済みであり,先端ロボット開発特論IIを受講済みまたは受講予定であること),もしくは同等の知識・技術を有すること.IT3に所属していない学生も受講可能.

:開講時期| 7~9月頃にブレインストーミングを実施(予定).9月末に応募締切(予定).実施は翌年3月頃までで(予定),その後,報告会を実施(予定).
:実施形態| PBL形式.
:実施場所| プロジェクトによる.
:単位| 2単位
:担当教員| 全体的な内容は,山口.
:詳細情報| [[詳細情報>./ExpertLevelRTPBL(naist)]]
:詳細情報| [[詳細情報(naist)>./ExpertLevelRTPBL(naist)]]

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